kosaka

小坂崇之 Takayuki KOSAKA, Ph.D.
神奈川工科大学 情報学部 情報メディア学科 准教授 博士(工学)
kosaka[at]ic.kanagawa-it.ac.jp
kosaka[at]kosaka-lab.com
【略歴】
1978年和歌山県和歌山市生まれ。 金沢工業大学 工学部 情報工学科卒(1997-2001)。 金沢工業大学 工学研究科 博士前期課程(情報工学専攻)修了(2001-2003)。 金沢工業大学 情報処理サービスセンター 助手(2003-2007)。 金沢工業大学 工学研究科 博士後期課程(情報工学専攻)単位取得退学(2004-2007)。 金沢工業高等専門学校 国際コミュニケーション情報工学科 講師(2007)。 平成20年金沢工業大学にて博士号(工学)取得。 金沢工業高等専門学校 グローバル情報工学科講師(2009)。 同学科 准教授。金沢工業大学 情報学部 メディア情報工学科 非常勤講師(兼任) (2010)。 神奈川工科大学 情報学部 情報メディア学科 助教(2011) 神奈川工科大学 情報学部 情報メディア学科 准教授(2014)

【趣味・特技】

パラグライダー、バルーン、ジャグリング、編み物

【委員】

エンターテインメントコンピューティング2018実行委員(プログラム委員長)(2018)
インタラクション2018 実行委員(インタラクティブ発表副委員長)(2018)
エンターテインメントコンピューティング2017実行委員(プログラム副委員長)
インタラクション2017 実行委員(インタラクティブ発表副委員長)(2017)
情報処理学会エンターテイメントコンピューティング研究会 運営委員(2016-)
第151回ヒューマンコンピュータインタラクション研究発表会SIGHCI151 運営委員(2012)
第17回日本バーチャルリアリティ学会大会実行委員(企画)(2012)
第144回ヒューマンコンピュータインタラクション研究発表会SIGHCI144 運営委員(プログラム)(2011)
第140回ヒューマンコンピュータインタラクション研究発表会SIGHCI140 運営委員(広報)(2010)
第15回日本バーチャルリアリティ学会大会実行委員(Web・広報)(2010)
NICOGRAPH International 2009 (ローカル)(2009/06)
情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション研究会 運営委員(2009-2011)
インタラクション2009 実行委員(広報)(2009)
インタラクション2008 実行委員(広報)(2008)
石川県フライヤー連盟 理事(2008-)
第38回照明学会全国大会(ローカル)(2005)

【受賞歴】

Asia Digital Art Award FUKUOKA 2017 エンターテインメント(産業応用)部門 大賞/経済産業大臣賞(2018/02/28)
GUGEN2017 Goodアイデア賞(2017/12/16)
エンタテインメントコンピューティング2017 ベストペーパー賞(ノート)受賞(2017/09/18)
Asia Digital Art Award FUKUOKA 2016 エンターテインメント(産業応用)部門 入賞(2017/02/28)
快適IoT 2016 グランプリ(2016/12)
エンタテインメントコンピューティング2016 デモ発表賞(2016/11)
エンタテインメントコンピューティング2016 ベスト投稿ビデオアワード(2016/11)
エンタテインメントコンピューティング2016 西田二郎賞(2016/11)
Asia Digital Art Award FUKUOKA 2015 エンターテインメント(産業応用)部門 入賞(2016/02/28)
GUGEN2015 トランジスタ技術賞(2015/12)
エンタテインメントコンピューティング2015 デモ発表賞(2015/09)
日本ゲーム大賞2013 アマチュア部門 特別賞受賞(2013/09/21)
Asia Digital Art Award FUKUOKA 2012 エンターテインメント(産業応用)部門 入賞(2013/03/03)
電子工作コンテスト2012 エンジニアtype賞 (2012/12/09)
電子工作コンテスト2012 横浜中華街 三国志賞 (2012/12/09)
LavalVirtual2010 Awards “Medicine and Health” 受賞(2010/04)
石川コンテンツマーケット2010 最優秀賞(2010/03)
第8回 芸術科学会展2010 第4部門 ゲーム・アプリ・ガジェット部門 最優秀賞(2010/03)
第7回 芸術科学会展2009 インタラクティブ部門 最優秀賞(2009/03)
第16国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト 各務ヶ原市長賞(2008/10)
エンタテインメントコンピューティング2008 関西テレビ・カンテーレ賞(2008/10)
エンタテインメントコンピューティング2008 芸術科学会・最優秀論文賞(2008/10)
情報処理学会 平成19年度山下記念研究賞(2007)
eAT kanazawa’04 アワード 大賞
第1回 日本海デジタルアートコンテスト 石川県知事賞(2002/09/21)
eAT Kanazawa’01 アワード 審査員特別賞
eAT kanazawa’98 アワード 審査員特別賞

【査読付き学術論文】

谷中俊介,服部元史,小坂 崇之. ZZZoo Pillows:擬似的な添い寝による不安の軽減を目的とした抱き枕の開発. 情報処理学会論文誌,5,1,pp.8-18,2017.
小坂崇之,岩本拓也,服部元史. 飲食物摂取による口臭変化を入力としたゲームシステムの開発. 日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol.19, No.1, pp.5-16, 2014.
小坂崇之. WindStage(WindDisplay & WindCaemra). 芸術科学会論文誌, Vol. 8, No. 2, pp. 57-65 , 2008.
小坂崇之, 宮下芳明, 服部進実. 頭部-上半身部位に対する風覚実験についての評価. 情報処理学会論文誌, Vol.48, No.12, pp.3827-3836, 2007.
宮下芳明, 小坂崇之, 服部進実. 没入型三次元風覚ディスプレイのためのコンテンツ開発. 日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol.12, No.3, pp.315-321, 2007.

【国際会議&国内研究会】

小坂崇之,青木真希子:圧力センサアレイを用いた胎動スキャナの提案,エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2017論文集,2017,70-74 (2017-09-09).
Takayuki Kosaka,Mitsunori Matsushita:akuya Iwamoto:Monster Cleaner: a serious game to learn cleaning,Laval Virtual2017 revolution (2017).
小坂崇之:妖怪クリーナーズ:現実世界の掃除をゲームコンテンツにしたシリアスゲームの提案,エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2016論文集,2016,148-151(2016-11-05).
谷中俊介,小坂崇之:自律神経系指標を用いた映像視聴中の酔い検出手法の検討,エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2016論文集,2016,285-288(2016-11-05).
片桐裕規,谷中俊介,二階雅弘,小坂崇之:偏食改善および咀嚼増加を目的としたゲームシステムの開発,エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2016論文集,2016,191-194(2016-11-05).
熊谷彩華,谷中俊介,二階雅弘,小坂崇之:咀嚼回数増加のきっかけ作りを目的としたゲームシステムの提案,エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2016論文集,2016,189-190(2016-11-05).
栗原佳穂,二階雅弘,谷中俊介,小坂崇之:拭き掃除における正しい雑巾絞りの定着を目的としたシステムの提案,エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2016論文集,2016,185-188(2016-11-05).
谷中俊介,小坂崇之:BreathChair:不特定な「誰か」との身体接触を想定した擬似的な呼吸運動の提示と恐怖・不安への影響,研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM),2016-CVIM-204(6),1-8(2016-11-02),2188-8701.
谷中俊介,小坂崇之:BreathChair:不特定な「誰か」との身体接触を想定した擬似的な呼吸運動の提示と恐怖・不安への影響,研究報告デジタルコンテンツクリエーション(DCC),2016-DCC-14(6),1-8(2016-11-02),2188-8868.
谷中俊介,小坂崇之:BreathChair:不特定な「誰か」との身体接触を想定した擬似的な呼吸運動の提示と恐怖・不安への影響,研究報告コンピュータグラフィックスとビジュアル情報学(CG),2016-CG-165(6),1-8(2016-11-02),2188-8949.
谷中俊介,小坂崇之:BreathChair:疑似的な呼吸運動の提示による恐怖や不安の軽減を目的としたシステムの開発,NICOGRAPH2016.
小坂 崇之:咀嚼タン:咀嚼をトリガーに設定したシリアスゲームの開発,エンタテインメントコンピューティング研究会2015論文集,2015.
谷中 俊介,服部 元史,小坂 崇之:conBear: 真空圧によって擬似的な呼吸運動の提示をする人形の提案,エンタテインメントコンピューティング研究会2015論文集,2015.
石原 夏華,谷中 俊介,小坂 崇之:鼻部表面温度を用いた乗り物酔い検出デバイスの提案,エンタテインメントコンピューティング研究会2015論文集,2015.
二階 雅弘,谷中 俊介,小坂 崇之:Tone-ilet : 尿色に応じて光る便座の提案,エンタテインメントコンピューティング研究会2015論文集,2015.
豊島 悠介,谷中 俊介,小坂 崇之:力約:ソフトウェアインストール時における利用規約に応じた力覚提示デバイスの開発,エンタテインメントコンピューティング研究会2015論文集,2015.
Motoki Ishida, Hisashi Sato, Takayuki Kosaka:Safe Walker - Shoes that Alert the Wearer to a Danger, Digital Human Modeling. Applications in Health, Safety, Ergonomics and Risk Management Lecture Notes in Computer Science Volume 8529, 2014, pp 612-619
Yuichi Bannai, Takayuki Kosaka, Naomi Aiba:Food Practice Shooter: A Serious Game with a Real-World Interface for Nutrition and Dietary Education, Human Interface and the Management of Information. Information and Knowledge Design and Evaluation Lecture Notes in Computer Science Volume 8521, 2014, pp 139-147
小坂崇之: 偏食克服を目的とした食育シリアスゲーム 「Food Practice System」の開発,エンタテインメントコンピューティング研究会2013論文集,2013.
谷中 俊介,小坂 崇之,服部 元史: ZZZoo Pillows:呼吸感と体温といびきの提示による安心感を与えるための抱き枕の研究,エンタテインメントコンピューティング研究会2013論文集,2014.
谷中俊介, 小坂崇之, 服部元史: 抱き枕「ZZZoo Pillows」を用いた安心感の提供, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-DCC-4, No.6, 2013.
Takayuki Kosaka,Takuya Iwamoto:Serious dietary education system for changing food preferences “food practice shooter”,VRIC ’13 Proceedings of the Virtual Reality International Conference: Laval Virtual Article No. 23(2013).
Shunsuke Yanaka,Motoki Ishida,Takayuki Kosaka,Motofumi Hattori,Hisashi Sato:Resolution of Sleep Deprivation Problems using ZZZoo Pillows,VRIC ’13 Proceedings of the Virtual Reality International Conference: Laval Virtual Article No. 25(2013).
Wataru Fujimura, Yukua Koide, Takuya Sakai, Songer Robert, Takayuki Kosaka and Akihiko Shirai.”PARAOKE alpha: a new application development of multiplex-hidden display technique for music entertainment system “,NICOGRAPH International 2012 , 2012/07/1.
小坂 崇之, 岩本 拓也, 秋田 純一.”MommyTummy:胎動を提示する妊婦体験システムの開発 “,VRSJ2011,CD-ROM, 2011/09/21.
岩楯 翔仁, 藤村 航, 三角 甫, 小坂 崇之, 白井 暁彦.”奥行き画像センサを用いた展示空間の物理評価 “,VRSJ2011,CD-ROM, 2011/09/21.
藤村 航, 三角 甫, 小坂 崇之, 白井 暁彦.”全身運動を中心とした震災復興を伝えるシリアスゲームの開発 “,VRSJ2011,CD-ROM, 2011/09/21.
Takayuki Kosaka,Takuya Iwamoto,Robert Songer,Junichi Akita.”Mommy Tummy: A Pregnancy Experience System Simulating Fetal Movement”,SIGGRAPH 2011 Emerging Technologies , 2011/8/9 – 8/11.
Hajime Misumi , Wataru Fujimura , Takayuki Kosaka ,Motofumi Hattori , Akihiko Shirai. “GAMIC: Exaggerated Real-Time Character Animation Control Method for Full-Body Gesture Interaction System”,SIGGRAPH 2011 Poster , 2011/8/9 – 8/11.
Hajime Misum, Wataru Fujimura, Takayuki Kosaka, Motofumi Hattori, Akihiko Shirai.”Development of serious game which use full body interaction and accumulated motion”,CD-ROM.2011/06/10.
Takayuki Kosaka, Yusuke Sasayama, Takuya Iwamoto, Junichi Akita. “Mommy Tummy” Development of a pregnancy experience system. Proceeding of Virtual Reality International Conference(VRIC2010). pp287-290.2010/04/07-09.
小坂 崇之, 笹山裕輔, 岩本 拓也. 妊婦体験ジャケット「MommyTummy」の開発, インタラクション2010論文集,pp.89-92, 2010/03/01.
Akihiko Shirai, Simon Richir, Takuya Iwamoto, Takayuki Kosaka, Hidetaka Kimura. WiiRemote programming: development experiences of interactive techniques that can be applied to education for young engineers. SIGGRAPH ASIA Educators Program , 2009/12/19.
小坂崇之.次世代ゲーム開発のための没入型三次元風覚ディスプレイの開発, 財団法人中山隼雄科学文化財団 第16回研究成果報告会 , pp13-14,2009/10/23.
Takuya Iwamoto, Yusuke Sasayama,Mitsuo Motoki,Takayuki Kosaka. “Back to the Mouth” , SIGGRAPH 2009 Emerging Technologies , 2009/8/3 – 8/7.
Takuya Iwamoto, Yusuke Sasayama,Takayuki Kosaka. Changing Food Preferences via an Interactive System , NICOGRAPH International 2009 in Kanazawa CD-ROM(Poster), 2009/6/19.
Takuya Iwamoto, Shinji Ogura, Yusuke Sasayama, Keita Mura, Yoshitaka Toda, Takayuki Kosaka. -Blowgun system activated by mouth odor- “La flèche de l’odeur” , Laval Virtual International Conference,pp371-374,2009.
笹山裕輔, 小坂崇之. MRおよびモーションキャプチャを用いた演舞学習システム , インタラクション2009論文集, 2009.
岩本拓也, 小倉慎司, 笹山裕輔, 村啓太, 任田吉孝, 田中聖也, 小坂崇之. 口臭を入力とした吹き矢型デバイスの開発, インタラクション2009論文集, 2009.
笹山裕輔, 小坂崇之. MRおよびモーションキャプチャを用いた演舞学習システム , 北陸地区 学生による研究発表会 講演論文集, pp78, 2009.
岩本拓也, 笹山裕輔, 小坂崇之. 口臭を用いたシューティングシステムの提案, 北陸地区 学生による研究発表会 講演論文集, pp70, 2009.
笹山裕輔, 小坂崇之. MRおよびモーションキャプチャを用いた演舞学習システム, エンタテインメントコンピューティング研究会2008論文集, pp33-34,2008.
小坂崇之. Wind Stage(Wind Display & Wind Camera)の開発, エンタテインメントコンピューティング研究会2008論文集, pp35-36,2008.
岩本拓也, 小倉慎司, 笹山裕輔, 村啓太, 任田吉孝, 田中聖也, 小坂崇之. 口臭を入力とした吹き矢型デバイスの開発, エンタテインメントコンピューティング研究会2008論文集, pp37-38,2008.
小坂崇之, 平山亮, 服部進実. 全方位型Wind Surround System, エンタテインメントコンピューティング研究会2006論文集, pp83-84,2006.
小坂崇之, 宮下芳明, 服部進実. 没入型三次元風覚ディスプレイの開発と評価, インタラクション2007論文集, pp.105-112, 2007.
小坂崇之, 服部進実. Wind-Surround Systemを用いたVRコンテンツの試作,信学会,ヒューマンインフォメーション,メディア工学,映像表現&コンピュータグラフィックス研究会論文集ITS2005-59 , IE2005-266(2006-02) , pp71-76,2006.
小坂崇之, 服部進実. Wind-Surround System, インタラクション2006論文集, pp.187-188, 2006.
Toshiyuki Yamamoto, Mark Groenewold, Takayuki Kosaka.Incorporating Human Interactivity in on-line Materials, World Conference on E-Learning in Corporate, Government, Healthcare, and Higher Education (E-LEARN),pp.1587-1590,2005.
小坂崇之, 郭清蓮, 服部進実. RFIDを用いた仮想オブジェクト呼び出しによる3D「楽描きシステム」の試作,インタラクション2005論文集, 2005.
宮本和徳, 千代和典, 坂本康正, 渡辺弥壽夫, 小坂崇之, 福田一郎. 奥行き標本化式3Dディスプレイシステム, 3D Image Conference 2004論文集, pp.229-232, 2004.
Yoko HOSHINO, Qinglian GUO, Takayuki KOSAKA, Yumiko SHIMA, Kazumasa KAWAI. Teaching Chinese Pronunciation through Applying Computer Graphics, Cybernetics and Informatics : Concepts and Applications, pp.18-22, 2001.
小坂崇之, 中沢実, 服部進実. ネットユーザ参加型3DCGアニメーション作成システムの構築, 情報処理学会研究報告DPS-4,no102, pp19-24, 2001.

【書籍】

白井暁彦, 小坂崇之, 木村秀敬, くるくる研究室.「WiiRemoteプログラミング」, ISBN 978-4-274-06750-1 (2009/07/25).
“第7章 理論と評価手法からQtのGUI構築とKinectゲームまでが分かる ユーザ・インターフェースの基本原則と実践開発”「InterFace 2012年1月号」第7章 pp85-101, (2011/11/25).

【外部導入研究費】

科学研究補助金 基盤研究(C),食行動をゲームトリガーに設けることで体験者の行動を誘発するシリアスゲームの提案, 2016-2018.
科学技術融合振興財団, VR酔いの検出に応じて角速度と画角を動的に制御するVRシステムの開発, 2017.
中山隼雄科学技術文化財団,VR酔いの検出に応じて角速度と画角を動的に制御するVRシステムの開発, 2017.
科学技術融合振興財団, 偏食克服を目的とした食育シリアスゲームの開発, 2013.
中山隼雄科学技術文化財団, 飲食物摂取をゲームコンテンツクリア条件にすることで好き嫌い矯正を目的とした「偏食矯正システム」の開発, 2012.
科学研究補助金 若手研究(B), 内臓感覚提示による胎動提示可能な妊婦体験システム”MommyTumm”の開発, 2011-2013.
中山隼雄科学技術文化財団, インタラクティブ可能な妊婦体験システムの開発, 2010.
中山隼雄科学技術文化財団, 次世代ゲーム開発のための没入型三次元風覚ディスプレイの開発, 2008.
科学研究補助金 若手研究(B), 呼吸取得による伝統舞踊学習システムの研究, 2006-2008.

【特許 & 商標】

特開2007-307097 仮想空間生成装置ならびに環境風測定装置および環境風記録再生方法
特開2007-307098 仮想空間生成装置および方法
特願2009-5830 吹き矢型デバイスおよびそれを用いたゲーム装置 (2009/01/14)
特願2009-49566 「風測定装置」(2009/03/03)
特願2009-49567 「環境風提示装置」(2009/03/03)
特願2009-092757 「動作学習支援装置」 (2009/04/07)
特願2009-238806 「妊婦体験装置及びシステム」 (2009/10/16)
特願2012-185976 「妊婦体験装置及びシステム」 (2012/10/09)
商標2012-059809 「MommyTummy」 (2012/10/10)
商標2012-059810 「マミータミー」 (2012/10/10)

【Workshop・講演】

『VRで広がる医療の未来』,第44回日本血液浄化技術学会学術大会・総会(2017)
『妊婦体験システムMommyTummy』,名古屋市立大学 医療・保険 まなびなおし講座(2015)
『妊婦体験システムMommyTummy』,名古屋市立大学 医療・保険 まなびなおし講座(2014)
『妊婦体験システムMommyTummy』,福井大学 こども環境学入門 (2014/10/23)
『妊婦体験システムMommyTummy』,名古屋市立大学 医療・保険 まなびなおし講座(2013)
『妊婦体験システムMommyTummy』,名古屋市立大学 医療・保険 まなびなおし講座(2012/11/01)
『MommyTummy』,発想源ゼミナール 出産育児ゼミ, (2012/02/13)
『妊婦体験システムMommyTummy』,テクニカルショウヨコハマ2012 産学連携ワークショップ (2012/02/02)
『インタラクションデザイン』明治大学 DC特論,(2011/12/08)
『妊婦体験システムMommyTummy』,名古屋市立大学 医療・保険 まなびなおし講座(2011/11/24)
『電子掲示板を作ろう』神奈川工科大学 オープンキャンパス,(2011/10/15)
『WiiRemote Programming Workshop 新的インタラクションを構成する”部品としての”ゲームコントローラー』,北陸先端科学技術大学院大学 (2009/11/19)
『Wiiリモコンで、パパと一緒にゲームを作ろう!』,日本科学未来館 (2009/10/24)
『eAT子ども塾 15秒アニメを作ろう!』,ITビジネスプラザ武蔵 (2009/07/24-26)

【TV & Radio】

BS Japan 世の中進歩堂 『次世代の映像テクノロジーが大集結!常識を覆す驚異の技術が続々登場』(2009/11/15)
NHKデジタルスタジアム #351 (2009/04/18)
革命テレビ 12月26日 (2010/12/26)
サ!世界仰天ニュース12月09日 (2011/02/09)
げつきんワイド おいね☆どいね02月22日 (2011/02/22)
世界一受けたい授業04月09日 (2011/04/09)
FANTASTICO TVGLOBO(ブラジル) (2011/08/)
NHKニュース おはよう日本 「まちかど情報室」 (2011/09/21)
DIGINFO TV(2011/09/12)
ABC(アメリカ) News VIDEOS(2011/09/12)
めざましどようび (2011/11/05)
RECORD TV(ブラジル) (2011/11/12)
SCOOPER(日本テレビ)(2012/01/27)
日本文化人協会(ustream.tv)(2012/02/11)
フロンティアーズ(TOKYO FM)(2012/03/24)
発見Chu~ズデイ(中京テレビ)(2012/06/12)
キャッチ(中京テレビ)(2012/06/22)
シューイチ(日本テレビ)(2012/09/30)
めざましどようび (2012/09/22)
MAG・ネット~マンガ・アニメ・ゲームのゲンバ~(NHK)(2012/10/06)
大!天才てれびくん(NHK)(2012/10/24)
オトナヘノトビラTV(NHK)(2012/11/01)
特報!B級ニュースSHOW(テレビ東京)(2013/01/08)
世界まる見え!テレビ特捜部(日本テレビ)(2014/11/10)

神奈川工科大学 高校教職員向け情報誌 Science Tea Time No.10 2013.January(2013/01)
産経新聞(2012/03/08)
日本経済新聞(2011/12/14)
中日新聞(2011/12/13)
神奈川新聞(2011/11/07)